原付バイクを購入するときに買うことを考えてほしいモノリスト!

通勤・通学で原付バイクを使うこともあるだろうし、収納や防寒アイテムが欲しくなると思う。少しでも快適なバイクライフを送りたい。バイクといっても人それぞれ。大型バイク、中型バイク、小型バイク、原付バイクと分かれてくる。ほしいアイテムに関して最終的に自力で見つけていくしかない。今回は原付バイクに僕が乗っているので、原付バイク50ccに合わせて考えてみた。

チョイノリをする人向けとなる記事なので、どんどんバイクに乗っている人には向いていないかもしれない。

ヘルメットはフルフェイス

スピードを出すと虫や雨が顔にぶつかってくる。痛い。バイクに乗っている人のすべての悩みともいえて、半ヘルなども機能面でいいところもあるが、フルフェイスのほうが疲れない。排ガスを少しだけ軽減してくれる。バイク購入時にプレゼントしてくれるバイク屋さんも存在する。

手から冷えるのを防ごうハンドルカバー

ハンドルカバーをつけることで防水・防寒カバーになって、ハンドルを握った手を凍えることなく、握れるというもので、手袋だと汗をかいたり濡れてしまうとベチャベチャになって気持ち悪いを軽減してくれる。大寒波の日は手袋をつけて二重にすれば効果は大きい。

手袋でも?

手袋だけだと心もとないが、それでも雨水や防寒を防ぐだけではなく、転倒したときに手のひらにコンクリートの石などが刺さるのを防ぐ効果がある、ハンドル自体のグリップ効果もあるので安くてもいいので買った方がいい。

雨が降っても大丈夫レインコート

バイクのスピードや雨を防ぐことが出来て、大雨だと隙間から濡れることがあるので、長靴と組み合わせることで効果はアップする。脱ぎづらいというデメリットがあったり、蒸れてしまう可能性があるので、バランスが大事。

ヘルメット収納があるだけで楽々リアボックス

ヘルメットをバイクの収納を使ってしまうと、何も使えなくなる。雨の日のレインコートを入れるのもいいし、わざわざ座席を上げてヘルメットを出す必要もなくなるので、便利である。

地味に欲しいスマホホルダー

配達や道に迷うようなことがあれば必要とする。どれぐらいの利用頻度でどこまで行くかによる。一般的に通勤や通学だけでは利用しない可能性がある。

フロントのアミカゴ

見た目はダサくなるが、取り付けも簡単で収納も増える。買い物したものを入れることが出来るのはメリットとして大きい。

カギを無くすとまじ大変になる合鍵

中古バイクを購入するときは鍵がないことがある。マスターキーだけでは落とした時に、1万円近く払う必要が出てくるので、オススメは鍵を作っておくこと。300から500円ぐらいが目安で、合鍵を本体のどこかに貼り付けておく。

関連記事

目次