スマホ回線の方向性も考えてみた【マイネオ・LINEMOブランド】

2026年3月9日:メインスマホをLINEMOに変更

ソフトバンクから移行してLINEMO契約しました。ソフトバンクのオンライン契約専門ブランド「LINEMO」というもので、ソフトバンクの顧客情報を引き継ぎながら、ソフトバンクで契約したオプションを自動解約になる。以降することによって回線品質は下がらず、料金プランが下がることになる。端末代金(割賦)が残っている場合は、ソフトバンクから自動引き落としされ続ける。サポートから連絡を取れば、一括返済をすることは可能なので、このまま使用することが可能。割引オプションや端末オプションなどが終了する。

端末による縛りが無くなるため、自前で今後は端末を用意することになるものの、縛りが存在しないので料金プランさえ確認しておけばいい(割賦契約がある場合、別に確認しておく必要がある)。

2026年3月9日:サブスマホの副回線としてマイネオデータプランスタンダードを申し込む。

東京電力グループの参加である株式会社オプテージの携帯電話回線ブランド「マイネオ(mineo)」を契約した。通話プランもあるが、データ通信とSMSだけのプランが存在し、速度制限があるもので使い放題、ギガ量の多数プランが用意されている。もちろん、それ以外にもらったり、譲ったり、あげたり、貯めたりとGB量をためることができます。

2026年3月10日:マイネオの契約審査が通る。

マイネオを契約するとeSIMを導入することになり、設定することになる。登録したメールアドレスにeSIMの導入方法のリンクと簡単な説明があるので、読んでいけばある程度分かる。

簡単に説明する

マイページからeSIMの登録データをダウンロードする→「使用端末」かQRコードでダウンロードして、中身を手順に従って登録するだけになる。AUとドコモでは少しやり方が違うようなので注意してほしい。

2026年3月9日:サブスマホをLINEMOにする

サブスマホということでベストプラン3-10GBの利用にした。なお、3GB税込み990円であり、マイネオを7GBを契約している。現状使い込むことがないと思っている。

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