2026年 大判カメラデジタル化計画のため…
当レンズを売ることになりました。リンホフ規格のタチハラで使うことはできますが、デジタルになれば物理的に使用することはできません。事実上、タチハラに付けるレンズになってしまいますが、デジタル化した大判カメラの方が使用頻度は増えていくでしょうし、軽量化をしていきたいという気持ちもあって、リンホフも買わなきゃ行けないので、今回売却することにしました。
2026年1月15日 大阪カメラ屋さんに発送しました
大阪の購入したカメラ屋さんに電話をしてお返しすることにしました。価格として半分ほど買取となりますが、返すことに意味があります。ずっと持ち続けていても意味がないし、腐らせるより現金化することを選びました。着払いで費用としてかかったのは時間30分と数十円のガソリン代ぐらいです。
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